特集

「なは土産」いよいよ販売開始(2/1より(予定))

那覇の文化や伝統にちなんだ「なは土産」

この度、「ショップなは」に新しい商品が仲間入りします。
全種類を手に取って購入できるのは「ショップなは」だけ!
今年度は7事業者が伝統的工芸品や地元産の素材を使ってこだわりの商品をつくりました!
この機会にぜひどうぞ。

今年度の新商品紹介

otaka2 那覇路を駆け抜けるNAHAマラソンには那覇発のウェアを来てもらいたい。そんな思いを込めて、伝統工芸(琉球びんがた・首里織)が本気のスポーツギアを開発!

伝統生地の生産・活用から縫製までを那覇市内で完結させた。

伝統的でカッコよく機能的な「かりゆし(R)sports」を乞うご期待!

kamueko1 シークヮーサー果汁から抽出した精油と、やちむんのちぶるシーサー超音波アロマディフューザーは、香りと見た目で沖縄を感じることができる。

新しいなは土産としてお一ついかが。

kyanshoten 那覇の酒造所で製造された琉球泡盛をセットにした今までにない商品。

若狭バースのクルーズ船や那覇大綱挽といった、那覇の観光地や祭りなどをモチーフにしたパッケージも楽しい逸品。

imaipan1 琉球王国時代から伝わる代表的なお菓子の一つクンペンを現代風にアレンジ。

素材にこだわり、高級感があるお菓子は手土産にぴったり。食べやすいサイズなのも喜ばれそう。

tashizan1 老舗店のあぶら味噌や豆腐よう。オーヒグー(大豆)に、なはマグロ。

琉球の時代から受け継がれた味、那覇の「いいもの」、「おいしいもの」をWECKのビンに詰めました。

肉を育て、海で漁をし、畑のもので暮らす生活。

島のごちそうを、みなさんへ。

mamiya1 那覇大綱挽をイメージしてかまぼこの老舗が作ったインパクト大な一品。

かまぼこを綱に見立てて編み込みました。

綱挽き行事の記念品やお土産として重宝されそう。

urizunbussan1 植物性発酵食品・豆腐ようを桜チップでスモーク。

丁寧に手作りした濃厚な味と香りに、ドライフルーツやミックスナッツ、島唐辛子などのアクセントを加えたバリエーションが楽しめる。

【販売箇所】
ショップなは(てんぶす那覇1F・那覇市観光案内所内)
営業時間:10:00~20:00
休:年中無休
TEL:098-868-4887

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平成30年度「新商品開発支援事業」那覇市経済観光部商工農水課